1人で遊べるニンテンドーswitchのおすすめゲームソフト6選【定期更新】

スポンサーリンク

この記事では、“1人でじっくりのんびり遊ぶのにぴったり”なswitchのゲームソフトを紹介。

  • 公式トレーラー(PV)
  • ゲーム内容
  • オススメポイント
  • どんな人にオススメか?
  • 価格や容量などの基本情報

などもまとめて紹介しているので、ここを見れば一発で“1人向けのswitchおすすめゲーム”がわかります。

ぜひとも参考にしてみてください。

(`・ω・´)b

注意事項

  • 作品への感想は私の個人的な意見です。作者様の意図とは異なる場合がございます。また、感想の内容は時期によって多少変化するので、修正・変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 当記事には作品をわかりやすく伝えるために、一部分を引用させていただいております。詳しくは当ブログのプライバシーポリシーをご参照ください。
スポンサーリンク

1人で遊べるニンテンドーswitchのおすすめゲームソフト6選

1:マインクラフト

四角いブロックで作られた世界を自由に冒険したり、ブロックを使って好きなものを作ることが出来るサンドボックス型のオープンワールドゲーム

マイクラの世界には草原や砂漠、森林、ジャングル、雪原、湿地帯などの地形があります。

プレイヤーはそこで様々な素材を手に入れ、道具や建物を作ったりなどして、自分だけの世界を構築していくことが出来ます。

このゲームには特にストーリーなどは無く、プレイヤーはこの世界で何をしても構いません。

  • 世界中にあるダンジョンをひたすら攻略
  • 自分だけの家や街をコツコツと作る
  • 洞窟でエメラルドやダイヤモンドを採掘
  • 動物を飼育して牧場を作る
  • お宝を探し出すトレジャーハンターになる
  • のんびりと釣りをする
  • 地獄のような恐ろしい場所に挑む
  • 邪悪なドラゴンの討伐に出掛ける

マップの広さはほぼ無限で、ゲームを始めた時にランダムで地形が生成されます。

きちんと時間の概念もあって、昼は比較的に安全だけど、夜はモンスターが出てきて危険だったり、雨や雪や落雷など、天候も移り変わっていきます。

のんびり気ままに遊ぶことも、モンスターと激しい戦いを繰り広げることもプレイヤー次第。

ゲーム内では、電子回路のようなものを組むことも出来るので、自動で動くシステムを自分の手で作るなんてことも可能です。

恐ろしく自由度が高いゲームなので、一度でもハマってしまうと、時間を忘れて遊び続けてしまいます。

ちなみに私は一時期、1日10時間ほど遊んでいました(´-ω-`)

switch版のマインクラフトには、『スーパーマリオマッシュアップ』というコンテンツが最初から入っていて、マリオの世界を再現したワールドで遊ぶことも出来ちゃいますよ。

◆『マインクラフト』のオススメポイント

  1. アイデア次第でなんでも作れる面白さ
  2. ほぼ無限に広がる世界を散策できる
  3. 遊び方は全てプレイヤーの自由
どんな人にオススメか?
  • 広大な世界を自由に冒険したい人
  • 自分だけの世界を作りたい人
  • コツコツとした物作りが好きな人
  • 時間を忘れて別の世界に行きたい人
ジャンル サンドボックス、オープンワールド
メーカー Mojang/日本マイクロソフト
発売日 2018年6月21日
容量(DL版) 約1GB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード TV、テーブル、携帯
価格
3960円
CERO
A(全年齢対象)
マインクラフト
Amazon 楽天市場
セブンネット Yahooショップ
公式サイト

 

2:ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

任天堂の人気シリーズ『ゼルダの伝説』が、シリーズ初のオープンワールドゲームとして発売された作品。

ストーリーは、100年前に滅んでしまったハイラル王国にて、長きの眠りから目覚めた主人公・リンクが世界の謎や自分の正体、そして100年前に何があったのか……を探りながら冒険していくという感じ。

基本的に“剣と魔法のファンタジー”のような王道な世界観になっているので、ゼルダシリーズを遊んだことがない人でも取っ付きやすいと思います。

山、海、火山、砂漠、雪国、平原など、広大すぎるフィールドを自由に歩き回って、プレイヤーの好きなように物語を進めていくことが出来ます。

時間の経過によって移り変わっていく風景も素晴らしく、風の音や波の音、魔物や動植物たちの生態系など、自然界の魅力も最大限に表現されているため、ただ歩き回っているだけでもめちゃくちゃ楽しいです。

「ゼルダと言えば“謎解き”」というイメージが強いと思います。

もちろん本作にも謎解き要素はありますが、本作の謎解きは苦手な人でも楽しみながら解けるくらいの難易度になっています。

なので、「謎解き苦手やわ~」って人でも問題なく楽しめますよ。

ちなみに私は300時間以上プレイしましたが、未だに飽きることなく普通に楽しみながら遊んでいます。それぐらいボリュームがハンパない上に、面白すぎるのです(*´ω`*)

switchを持っているのに、本作を買わないのは損だと思いますね。マジで。

◆『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』のオススメポイント

  1. 美しい世界と美しいBGMを堪能しながら自由に冒険ができる
  2. 勇者・姫巫女・魔王などの王道ファンタジー要素と切ない物語が最高
  3. 考えながら楽しめるほど良い難易度の謎解き
  4. 300時間以上遊んでもまだ新しい発見があるくらいのボリューム
どんな人にオススメか?
  • 広大なフィールドを自由に冒険したい人
  • 最高の音楽・BGMに酔いしれたい人
  • 緊張感のあるアクションバトルが好きな人
  • 100時間以上遊べるゲームを探している人
ジャンル アクション、アドベンチャー、RPG
メーカー 任天堂
発売日 2017年3月3日
容量(DL版) 14.4GB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード
TV、テーブル、携帯
価格
7678円
CERO
B(12歳以上対象)
ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド
Amazon 楽天市場
セブンネット Yahooショップ
公式サイト

 

3:あつまれ どうぶつの森

大人気シリーズ『どうぶつの森』の完全新作。

どうぶつの森シリーズは、プレイヤーがもう一つの世界(ゲーム内)でゆったりとした時間を自由に過ごすことが目的のゲームです(今作はたぬきに借りた借金返済ゲーでもあるけどw)

最新作の今回は、プレイヤーが無人島へ移住するところからゲームは始まります。

シリーズ恒例のムシとりや魚釣りをしたり、同じく島に移住してきた個性的な住人達と交流をしたり等、のんびり気ままに無人島ライフを楽しむことが可能。

また、家具や道具などを自分の手で作る(DIY)や、マイレージを貯めて特別なアイテムを手に入れる等の新要素も追加されています。

ゲーム内には、現実世界と同じ時間と季節が存在しており、それに合わせて周囲の環境や登場する住人たちが変化。特定の時期にしか取れない虫や魚などもいるので、コレクションするには1年以上かかることも。

さらに今作は『島クリエイター』という機能があり、これを使うと家具などの作成だけでなく、島そのものの形状・地形を自由に作ることも出来ちゃいます。

自分が理想とする島を開拓していくことで、さらに過ごしやすくて癒される最高の空間を作ることも可能ってわけです。

◆『あつまれ どうぶつの森』のオススメポイント

  1. 個性的で可愛い住人たちと過ごす日々
  2. 現実時間と同じ流れでゆったりと過ごせるスローライフ
  3. 時間帯や季節ごとに変化する環境
  4. 自分だけの理想的な島を開拓する喜び
どんな人にオススメか?
  • のんびりとしたスローライフを送りたい人
  • デフォルメされた可愛い動物が好きな人
  • 自分だけの世界を自由に作りたい人
  • コツコツと開拓・創造するのが好きな人
ジャンル コミュニケーション
メーカー 任天堂
発売日 2020年3月20日
容量(DL版) 6.7GB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード TV、テーブル、携帯
価格 6578円
CERO A(全年齢対象)
あつまれ どうぶつの森
Amazon 楽天市場
セブンネット Yahooショップ
公式サイト

 

4:スーパーマリオ オデッセイ

面白さが確約されている安心・安全のスーパーマリオシリーズ。

いつも通りにピーチ姫がクッパにさらわれて、それをマリオが助けに行くという流れなのですが、今作は今までに無かった“面白いアクション”が追加されています。

冒険の相棒として、キャッピーという帽子の妖精のようなキャラクターが登場。

このキャッピーを使った『帽子投げ』というアクションや、敵キャラにキャッピーを投げつけると憑依することが出来る『キャプチャー』という新アクションがめちゃくちゃ面白い。

例えば、マリオシリーズ常連のクリボーに向かって『キャプチャー』をすると、マリオがクリボーに憑依し、クリボーを操作することが出来るようになるんです。

敵キャラごとに特性があるので、それを上手く使いながら先に進んでいくことになります。

今作は『スーパーマリオ64』や『スーパーマリオ サンシャイン』以来の“箱庭マリオ”となっていて、プレイヤーは広大な各ステージを自由に歩き回りながら冒険していきます。

パワームーンと呼ばれるアイテムを集めることが主な目的であり、その数も結構あるので、やり込み要素としても十分かと。

オープンワールドゲームではありませんが、ある程度自由度が高い上に、新アクション『帽子投げ』や『キャプチャー』などを駆使しながら進んでいくのが楽しいので、個人的にはめちゃくちゃオススメしたい1本ですね。

◆『スーパーマリオ オデッセイ』のオススメポイント

  1. 『帽子投げ』を駆使したアクションが意外と爽快
  2. 『キャプチャー』を上手く使って先に進むのが面白い
  3. 個性的な国々を駆け巡る大冒険(特に都市の国が最高)
どんな人にオススメか?
  • 自由度の高いアクションゲームが好きな人
  • コミカルなキャラクターが好きな人
  • 箱庭系ゲームが好きな人
ジャンル アクション
メーカー 任天堂
発売日 2017年10月27日
容量(DL版) 5.6GB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード
TV、テーブル、携帯
価格
6578円
CERO
B(12歳以上対象)

スーパーマリオ オデッセイ
Amazon 楽天市場
セブンネット Yahooショップ
公式サイト

 

5:オクトパストラベラー

懐かしさ感じるドット絵と美しいグラフィックが魅力のRPG。

本作は、生まれも育ちも職業も異なる8人の主人公から1人を選んで旅をすることになります。

1人を選んでも他のキャラクターを仲間にすることが出来るし、他のキャラクターのストーリーを進めることも可能なので、正直、誰を選んでも問題はありません。

キャラクターはそれぞれ固有のスキルを持っており、それらを上手く使い分けながら進んでいくのがポイント。

例えば、オルべリクというキャラクターは『試合』というスキルを持っていて、NPCに戦いを挑むことが可能。

また、プリムロゼというキャラクターの『誘惑』というスキルは、人々を連れ回すことができ、バトルに参加させたりすることが出来ます。

固有スキルの他にもスクエニらしい『ジョブシステム』も採用されているので、様々な組み合わせでゲームを進めることができ、戦略性の高いプレイが楽しめるようになっています。

バトルは近年では珍しい“シンプルなコマンド型のターン制”をベースにしているので、昔ながらのRPGが好きな人ならハマること間違いなしでしょう。

懐かしいドット絵と美しいグラフィック(HD2D)が合わさった独特の表現、中世を舞台にしたようなファンタジーとクラシカルな雰囲気という、ゲーム自体の世界観も最高。

秋の夜長にウイスキーでも飲みながら1人でじっくりと遊びたくなります。

◆『オクトパストラベラー』のオススメポイント

  1. 懐かしいドット絵と美しいグラフィック
  2. 戦略性の高いバトルが楽しめる
  3. 8人それぞれのストーリーは全てが見所
  4. ほぼオープンワールドゲームのような自由度
  5. ファンタジー&クラシカルな雰囲気の世界観
どんな人にオススメか?
  • 昔ながらのRPGが好きな人
  • 戦略性の高いバトルが好きな人
  • キャラクター育成が好きな人
  • 試行錯誤しながら遊ぶのが好きな人
ジャンル RPG
メーカー スクウェア・エニックス
発売日 2018年7月13日
容量(DL版) 3.1GB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード
TV、テーブル、携帯
価格
7480円
CERO
C(15歳以上対象)
オクトパストラベラー
Amazon 楽天市場
セブンネット Yahooショップ
公式サイト

 

6:Caveblazers

ローグライク&ハクスラ系の2Dアクション。

プレイするたびに形が変わるダンジョンを、道中で見つけたアイテムなどを駆使して最深部を目指すのが目的のゲームです。

一応、ストーリーのようなものはありますが、メインはローグライク的なゲーム性なので、そこまで多く語られるようなストーリーではありません。

しかし、

  • 2Dドットの懐かしさとややグロテスクな表現
  • プレイするたびに形が変化するダンジョン
  • 道中で拾える武器や道具の種類が豊富
  • プレイヤーの助けとなるスキルの種類も豊富
  • アクティブなモンスターとの緊張感あるバトル
  • 海外ゲー特有の魅力的なチープ感
  • 各ステージに隠された仕掛けと裏ボスというやり込み要素

など、全てにおいて“いつまでも遊んでしまう中毒性”があります。

私個人はめちゃくちゃドハマりしました(笑)

難易度は結構高めで、油断していると開始1分も経たずにザコ敵に殺されちゃいます(ザコ敵が全然ザコじゃない!)

一度でも死んだら全て最初からやり直しというローグライク特有の点と、次々と襲い掛かってくるモンスターをバンバン倒していくハクスラ要素をあわせ持つ最高の作品です。

◆『Caveblazers』のオススメポイント

  1. 豊富なアイテムとスキル
  2. アクティブすぎるモンスターとの緊張感あるバトル
  3. スピーディーな展開と操作性
  4. 何度でも遊んでしまう中毒性とやり込み要素
どんな人にオススメか?
  • ローグライク系が好きな人
  • 2Dアクションが好きな人
  • 懐かしいドット絵のゲームが好きな人
  • チープ感のあるデザインやSEが好きな人
  • 繰り返し遊んで攻略法を覚えていくのが好きな人
  • 長い時間遊べるゲームを探している人
ジャンル アクション
メーカー Yogscast
配信日 2019年1月17日
容量(DL版) 166MB
対応コントローラー ジョイコン、プロコン
対応モード
TV、テーブル、携帯
価格
1680円
CERO
C(15歳以上対象)

※本作はDL版のみなので、購入はニンテンドーeショップからお願いします

『Caveblazers』のレビュー記事はこちら▼

ゲーム『Caveblazers(switch)』感想・レビュー【死にゲーローグライクアクション】
switch Caveblazers アイコンより引用 ローグライク系ハイスピード洞窟探検2Dアクション。 アイ...

 

スポンサーリンク

まとめ

以上、『1人で遊べるニンテンドーswitchのおすすめゲームソフト』でした。

もう一度振り返ってみましょう。

※テキストをタップすると各項目へジャンプします

内容は定期的に更新していきます。

スポンサーリンク

関連記事

ニンテンドーswitchの購入時に必要なもの・周辺機器まとめ【初期費用を安く済ませるコツも紹介】
switchを買おうと思っているけど、他に何か必要なものってあるのかな…? ...
switchコントローラー『DinoFire』感想・レビュー【プロコン代わりにおすすめ】
先日、今まで使っていたコントローラーが壊れました。 なので仕方なくジョイコンで遊んでいたのですが、いちいちswit...
【失敗しない】switchコントローラーの選び方【6つのポイント】
「switchを買ったのはいいけど、付属しているやつとは別にコントローラーが欲しいなぁ。でもどうゆう基準で選べばいいのか...
この記事を書いた人
joker

重度の精神障害と発達障害、ADHD、HSP、小児性愛などを抱えている無職歴10年以上の社会不適合者。

酒に溺れながら絵を描いたり、立体物を作ったり、ブログを書くのが日課。

自殺する予定で生活しているので、ブログの更新が止まったら私が自殺したと思ってください。

※詳しいプロフィールは上に書いてある“joker”をタップ or クリックすれば見れます。

jokerをフォローする
ゲーム
スポンサーリンク
この記事を拡散する
jokerをフォローする
人生は死ぬまでのひまつぶし
タイトルとURLをコピーしました